SF富士10月大会、レース後のパーティー開催発表|大湯DJ・岩佐ドリフトを予定
JRPは9月11日、10月11日の富士大会終了後にBOAT RACE AFTER RACE PARTYを開くと発表。会場変更、予定プログラム、参加券と無料対象パス、未発表のドリフト詳細を整理する。
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JRPは9月11日、10月11日の富士大会終了後にBOAT RACE AFTER RACE PARTYを開くと発表。会場変更、予定プログラム、参加券と無料対象パス、未発表のドリフト詳細を整理する。
9月9日発表のBOAT RACE協賛記念企画は、10月10・11日のSF富士大会に25組50名を招待。ペア入場券の範囲と、応募前に確認が必要な条件を整理する。
11月21〜22日のSUPER FORMULA第11・12戦鈴鹿へ向け、9月7日更新の公式チケット情報を確認。16-23 ZERO円パス、自由席、Qエリア、V2指定席の権利と、イベントパス・発売条件の違いを整理する。
2026 SUPER FORMULAのチーム、ドライバー、カーナンバーを公式サイトで確認し、レースカレンダーと照合する手順を整理する。
2026年SUPER FORMULA統一規則を基に、予選方式、107%基準、黄旗周回、同タイム、決勝グリッドの決まり方を整理する。
2026年スーパーフォーミュラのドライ/ウェットタイヤ上限、バーコード確認、加熱禁止、交換義務の決まり方をJAF統一規則から整理する。
8月9日にスポーツランドSUGOで行われた第8戦決勝は、7番手発進の福住仁嶺が今季2勝目。2位は岩佐歩夢、3位はイゴール・オオムラ・フラガとなった。
F1参戦に必要なFIAスーパーライセンスを、2026年Appendix Lに沿って解説。40点、年齢、2シーズンの経験要件と、SUPER FORMULA/SFLの年間順位別ポイントを確認します。
7月19日午前に富士スピードウェイで行われた第3戦代替決勝は、イゴール・オオムラ・フラガが25周のスプリントを制し今季初優勝。2位野尻智紀、3位は繰り上がりで坪井翔。
7月19日午後に富士スピードウェイで行われた第7戦決勝は、ランキングリーダーの太田格之進が今季4勝目。2位イゴール・オオムラ・フラガ、3位牧野任祐でDANDELIONが1-3。
7月18日、富士スピードウェイで行われたスーパーフォーミュラ第6戦・第7戦予選。ウエットの第6戦はザック・オサリバンが自身初のポールポジション、ドライに転じた第7戦は野尻智紀がポールを獲得した。
7月18日に富士スピードウェイで行われた全日本スーパーフォーミュラ選手権第6戦決勝は、13番手スタートの太田格之進が逆転で今季3勝目。2位ザック・オサリバン、3位牧野任祐。
5月24日に鈴鹿サーキットで行われた全日本スーパーフォーミュラ選手権第5戦決勝は、ポールスタートの福住仁嶺が優勝。2位岩佐歩夢、3位太田格之進。上位3台の差は0.620秒の僅差で、NTT docomo Business ROOKIEへチーム初優勝をもたらした。
5月23日に鈴鹿サーキットで行われた全日本スーパーフォーミュラ選手権第4戦決勝は、14番手発進のサッシャ・フェネストラズが今季初優勝。2位松下信治、3位坪井翔。終盤の雨とタイヤ選択が明暗を分け、上位グリッド勢が沈む波乱の一戦となった。
4月5日にモビリティリゾートもてぎで行われた全日本スーパーフォーミュラ選手権第2戦決勝は、太田格之進が優勝し開幕2連勝を達成。2位阪口晴南、3位福住仁嶺。ドライコンディションでのペース管理とピットタイミングが勝敗を分けた。
4月4日にモビリティリゾートもてぎで行われた全日本スーパーフォーミュラ選手権第1戦決勝は、太田格之進(DOCOMO TEAM DANDELION RACING)が制した。荒天下でセーフティカーと赤旗中断を挟む消耗戦を、予選2番手発進から制圧した。